ABOUT
“居心地の良さ”を追求する真心のケア
すべては、利用者様にとって「ここに来てよかった」と思える環境を作るために―。
ソフト面での接し方はもちろんのこと、ハード面の整備にも力を入れながら、一人ひとりの満足度を高めることを目指しています。
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想い
一食、一浴に込める“最後”の想い
私たちは利用者様と接するとき、理事長の「もしかしたら、これが最後の食事や最後のお風呂になるかもしれない」という言葉を胸に刻んでいます。こうした想いを持つことで、忙しいときでも一つひとつの動作に心を込め、間違いのない確かなケアに繋げることができます。 「当たり前の日常」を最高に大切にすること―それが、私たちが届ける<やさしい介護、正しい看護>の根幹です。
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環境づくり
利用者様の目線に立った環境づくり
スタッフによる心のこもった対応だけでなく、施設という場の心地よさも追求しています。最近では「照明が少し暗いから、もっと明るいLEDに変えてあげて」といった理事長自らの気づきをもとに、ハード面の改善も進めています。特養の入居待ちで長く過ごされる方も多いため、ご自宅のようにリラックスして過ごしていただける環境を整えることで、利用者様の満足度を高めています。